子供の歯磨き粉の選び方は、フッ素入りとXXXが重要!

 

 

兄妹の子供が離乳食をしっかり食べ始める1歳ころから、

レノビーゴでフッ素を歯ブラシに吹き付けて歯みがきしていました。

 

 

レモン味で子供も嫌がりませんでした。

 

レノビーゴは、結構長い間つかっており、

仕上げは歯みがきの際、使っていたので6歳ぐらいまでは使用していたと思います。

 

 

1個の単価が、歯磨き粉に比べて単価が高く1200円前後で薬局で購入していました。

 

使用後もうがいをしなくても大丈夫なので、小さい時から使用できるのでおすすめです。

 

 

小学校からの歯磨き粉は?

 

兄妹の子供が幼稚園のころから小学校3年生ぐらいまで

クリアクリーンキッズを使っていました。

 

 

メロンソーダ味、イチゴ味、ピーチ味、グレープ味と種類もたくさんあり、

いろいろな味を試しましたが、うちの子が好きな味は、グレープ味でした。

 

自分で歯をみがき始める時期にぴったりだと思います。

 

 

ミント味ではないので、歯みがきを嫌がりませんし助かりました。

 

この歯磨き粉は、あわ立つので、飲み込むのはだめだと思います。

 

 

水でうがいだできるようになるころからの使用をお勧めします。

 

購入先は、スーパーや薬局などいろんなところで手に入ります。

 

 

値段は200円前後で購入できると思います。

今、小学校2年の8歳女の子と5年生の11歳男の子になってから、

クリアクリーンのキッズの味が甘いと言い出したので、

クリニカアドバンテージハミガキシトラスミントを使用しています。

 

 

シトラスミントなので、キツイミント味がしないため、

下の8歳の女の子でも使用できています。

 

 

お兄ちゃんも味はいやではないみたいで、使用しています。

 

この歯磨き粉は、大人も使用できるものなので、飲み込むのはだめだと思います。

 

 

最低、1回は水でゆすぎ、フッ素コートをキープしていただけたらと思います。

 

この歯磨き粉もスーパー、薬局などで販売しているので手に入りやすく助かります。

値段は300円前後で販売していると思います。

 

最後に

子供の年齢にともなって、段階的に歯磨き粉は使い分けてきました。

 

歯磨き粉は、種類がたくさんあって買う時に迷うと思いますが、

一番は子供が嫌がらずにハミガキをしてくれる味の歯磨き粉を選ぶことが大事だと思います。

 

 

フッ素が入っている歯磨き粉で、子供が気に入る味の歯磨き粉なら、大丈夫だと思います。

 

小さいころからのハミガキは大切なので歯磨き粉選びは慎重にしてほしいなと感じています。

 

 

私は、レノビーゴでハミガキに慣らして、歯磨き粉に移っていったので

子供さんの成長に合わせてハミガキ選びして良かったと思っています。